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	<title>Comments on: 蔵書管理システムを作成してみた</title>
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	<description>自宅に立ち上げたプライベートサーバの構築・運用を中心に、さまざまの情報をメモっている</description>
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		<title>By: アマゾンAPIを活用した蔵書管理システム（４） &#124; Yama's Memorandum</title>
		<link>http://memorandum.yamasnet.com/archives/Post-153.html/comment-page-1#comment-135</link>
		<dc:creator>アマゾンAPIを活用した蔵書管理システム（４） &#124; Yama's Memorandum</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 07:05:51 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 複数のテーブルを含むDBの取り扱い：　もう2ヶ月も前になるが、「蔵書管理システムを作成してみた」を書き、そこで簡単な書籍検索用のWebプログラムを作ってみた。このWebプログラムのデータベースはテーブルひとつで構成されており、クエリも単純なものですんだ。これに対し、前回の「蔵書管理システム（３）」で作成したデータベースは複数、７種類のテーブルから構成されている。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 複数のテーブルを含むDBの取り扱い：　もう2ヶ月も前になるが、「蔵書管理システムを作成してみた」を書き、そこで簡単な書籍検索用のWebプログラムを作ってみた。このWebプログラムのデータベースはテーブルひとつで構成されており、クエリも単純なものですんだ。これに対し、前回の「蔵書管理システム（３）」で作成したデータベースは複数、７種類のテーブルから構成されている。 [...]</p>
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		<title>By: E.シュレディンガー「生命とは何か　－物理的にみた生細胞－」を読んでみた &#124; Yama's Memorandum</title>
		<link>http://memorandum.yamasnet.com/archives/Post-153.html/comment-page-1#comment-72</link>
		<dc:creator>E.シュレディンガー「生命とは何か　－物理的にみた生細胞－」を読んでみた &#124; Yama's Memorandum</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 05:55:32 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 本棚には、私の学生時代（３０～４０年前）に購入し、もはや「古書」の範疇の本が多数ある。整理しようと自作の「蔵書管理システム」の構築を進めている。このブログで進捗状況について書いてきたところだ。（例えば、ここ。その他一連の記事）この「古書」のなかに、「生命とは何か　－物理的にみた生細胞－」が見つかった。開いてみると、ところどころ線が引かれているとか、簡単な書き込みも見受けられる。読んだことはありそうだ。しかし、ほとんど記憶にない。あらためて読んでみることにした。これが実にすばらしかった。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 本棚には、私の学生時代（３０～４０年前）に購入し、もはや「古書」の範疇の本が多数ある。整理しようと自作の「蔵書管理システム」の構築を進めている。このブログで進捗状況について書いてきたところだ。（例えば、ここ。その他一連の記事）この「古書」のなかに、「生命とは何か　－物理的にみた生細胞－」が見つかった。開いてみると、ところどころ線が引かれているとか、簡単な書き込みも見受けられる。読んだことはありそうだ。しかし、ほとんど記憶にない。あらためて読んでみることにした。これが実にすばらしかった。 [...]</p>
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	<item>
		<title>By: アマゾンＡＰＩを活用した蔵書管理システム（１） &#124; Yama's Memorandum</title>
		<link>http://memorandum.yamasnet.com/archives/Post-153.html/comment-page-1#comment-59</link>
		<dc:creator>アマゾンＡＰＩを活用した蔵書管理システム（１） &#124; Yama's Memorandum</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 03:08:53 +0000</pubDate>
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		<description>[...] もう1月半も前に「アマゾンの書籍データベースにPHPでアクセスしてみた」という記事を書いた。これは、以前に試作した「蔵書管理システム」用の書籍データでアマゾンのデータが活用したいというのが動機だった。さて、その後、蔵書管理用のデータベースの構造とか、アマゾンの書籍データベースからどの程度のデータが取得できるのか、我が蔵書管理システムをアップグレードにむけ、いろいろ検討してみた。一応のメドがたったので、何回かにわけて、経験を記しておくことにした。このエントリーは、その第一回。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] もう1月半も前に「アマゾンの書籍データベースにPHPでアクセスしてみた」という記事を書いた。これは、以前に試作した「蔵書管理システム」用の書籍データでアマゾンのデータが活用したいというのが動機だった。さて、その後、蔵書管理用のデータベースの構造とか、アマゾンの書籍データベースからどの程度のデータが取得できるのか、我が蔵書管理システムをアップグレードにむけ、いろいろ検討してみた。一応のメドがたったので、何回かにわけて、経験を記しておくことにした。このエントリーは、その第一回。 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>By: アマゾンの書籍データベースにphpでアクセスしてみた &#124; Yama's Memorandum</title>
		<link>http://memorandum.yamasnet.com/archives/Post-153.html/comment-page-1#comment-41</link>
		<dc:creator>アマゾンの書籍データベースにphpでアクセスしてみた &#124; Yama's Memorandum</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 04:14:52 +0000</pubDate>
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		<description>[...] php、MySQLの学習の一環として、2週間ほど前に「蔵書管理システム」を試作した。当然のことながら、システムの作成はできても蔵書データの入力は大変だ。1000冊程度まではデータを入力したものの、この先、このあたりをどうするか考えなければならない。いろいろ調べてみると、AmazonのDBからIBSNを与えると書籍データが、容易に、取得できそうだ。実際に試してみた。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] php、MySQLの学習の一環として、2週間ほど前に「蔵書管理システム」を試作した。当然のことながら、システムの作成はできても蔵書データの入力は大変だ。1000冊程度まではデータを入力したものの、この先、このあたりをどうするか考えなければならない。いろいろ調べてみると、AmazonのDBからIBSNを与えると書籍データが、容易に、取得できそうだ。実際に試してみた。 [...]</p>
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