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	<title>Yama&#039;s Memorandum &#187; 生活・年金・税金</title>
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	<description>自宅に立ち上げたプライベートサーバの構築・運用を中心に、さまざまの情報をメモっている</description>
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		<title>個人事業の決算書作成（「事業主」関連科目の取り扱い）</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 03:38:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活・年金・税金]]></category>
		<category><![CDATA[個人事業]]></category>
		<category><![CDATA[貸借対照表]]></category>
		<category><![CDATA[青色申告]]></category>

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		<description><![CDATA[前回、２０１１年度の確定申告を済ませたことを書いた。確定申告するにあたっては、青色申告ということで、個人事業の決算書も作成した。決算書のうち貸借対照表の作成は、結構、骨が折れる作業と感じた。貸借対照表の背景になる概念を理解するのがなかなか難しいのだ。個人事業が２年目を超えたところで、年度をまたいでの決算書、特に貸借対照表を作成する際に大切と感じたことをメモしておいた。 個人事業の決算に特有なこと：　きちんとした法人となっている会社と個人事業では、帳簿、決算書の作成、利益についての考えかたに大きな違いがある。会社（法人）の場合は、経営者には給与、（役員）報酬がある。これに対し、個人事業においては事業主には給与なるものが存在しない。 個人事業の場合、仕事で稼いだ売上げから生活費や個人で使う費用を支出するとか、逆に個人事業を運営するために、事業主個人のふところから資金を出すといったことになり、「事業主としての個人」と「事業と関係のない個人」の境を明確にすることが難しい。 この境を明確にするために、個人事業においては、「事業主貸」と「事業主借」と呼ばれる勘定科目が認められており、それに基づいて帳簿・決算書が作成される。 事業主貸：　個人事業の場合、仕事で稼いだ売上から生活費や個人で使う費用を支出する。これらの費用を帳簿上では「事業主貸」として処理する。この支出は、事業主の「私」が、個人としての「私」に生活費などの事業に直接関係のない費用を工面した、貸したものとして処理されるわけだ。 事業主借：　個人事業を営むうえで必要な運転資金などの資金を工面するとか、事業拡大に必要な資金を個人のふところから事業用に拠出する場合、それを「事業主借」として処理をする。事業主の「私」が個人としての「私」に事業に必要な費用を借りたとして取り扱うわけだ。 年度が変わるときの処理：　「事業主貸」、「事業主借」というかたちで、「事業主としての個人」と「事業と関係のない個人」の間で行き来していた資金は、新年を迎える大晦日からお正月にかけて、帳簿上清算する。 「事業主」勘定は新年を迎えるにあたってリセット、即ち「事業主貸」、「事業主借」はどちらもゼロにリセットする。これらの勘定科目にあったものは、前年の利益（「控除前所得金額」）、元入金と合わせて新年度の元入金として処理する。 ここで、新年度の元入金は、以下のように計算される： 　新年度元入金　＝　旧年度元入金　＋　事業主借　－　事業主貸　＋　控除前所得金額]]></description>
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		<title>確定申告(2011年度分)を完了</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 08:48:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活・年金・税金]]></category>
		<category><![CDATA[e-Tax]]></category>
		<category><![CDATA[公的個人認証サービス]]></category>
		<category><![CDATA[確定申告]]></category>
		<category><![CDATA[電子申請]]></category>
		<category><![CDATA[電子証明書]]></category>

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		<description><![CDATA[平成２３年分の確定申告を、昨日、完了した。昨年書いたブログ記事（「今年もe-TAXで確定申告(2010年分)を完了」）を読み直してみると、今回でe-Taxによる確定申告は6度目になる。申告作業にも随分慣れてきた。以下、申告作業で気づいたことを簡単にメモしておいた。 公的個人認証サービスの更新：　e-Taxでは電子証明書を用いた公的個人認証サービスを使う。この認証サービス、３年ごとに電子証明書を更新する必要がある。認証を受ける「本人」が例の「住基カード」を抱えて、市役所とか町役場に出かけて更新しなければならない。 今年は、妻の電子証明書の更新時期にあたっていた。以前にくらべ、町役場の担当者も慣れてきたようで、スムーズに手続きをすることができた。そうはいっても、更新作業を終えるのに３０分もの時間を費やした。作業の効率化を求めて導入されたはずのe-Taxではあるが、なんとも煩雑な手続きが必要なのには閉口する。あげくの果てに、手数料５００円も徴収される。 税務署への再登録：　公的個人認証サービスを更新すると、税務署に対してもこれを再登録しなればならない。ここで、e-Tax用のパスワードを新しいものに更新する必要がある。更新に際しては、旧いパスワードと同一のパスワードの使用は受け付けられない。新たなパスワードを準備しなければならないことに注意が必要だ。 １年に１度しかお世話にならない「公的認証サービス」。パスワードの管理をきちんとしておかないと、無駄な労力が費やすことになる。 e-Taxでの確定申告を効率的に行うには、当然のことではあるが、前年の申告書を参照しながら申告作業に先立って申告しようとする内容を明確にしておくことが大切だ。作業を効率的にするには、これにつきる。e-Taxのホームページを開いたのちに、e-Tax上で求められるデータをその都度準備しようなんてすると作業が煩雑になってしまい、大変な目にあう。 わずかばかりの還付金なのではあるが、これを楽しみにe-Taxをやるのもそれなりではないかと思うようになった。 ま、今回、６回目の余裕といったところか。]]></description>
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		<title>所得税（２２年度分）の還付通知を受け取った</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 13:20:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活・年金・税金]]></category>
		<category><![CDATA[e-Tax]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[源泉徴収]]></category>
		<category><![CDATA[確定申告]]></category>

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		<description><![CDATA[今日（２月９日）、「国税還付金振込み通知書」を受け取った。e-Taxで確定申告を終えたのが１月２８日だった（「<a href="http://memorandum.yamasnet.com/archives/Post-828.html">今年もe-Taxで確定申告(2010年分）を終えた</a>」）から、１２日間で所得税の還付手続きがされたことになる。例年に比べ、確定申告から還付までの一連の手続きをかなり早く終えることができた。]]></description>
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		<title>今年もe-TAXで確定申告(2010年分）を完了</title>
		<link>http://memorandum.yamasnet.com/archives/Post-828.html</link>
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		<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 14:44:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活・年金・税金]]></category>
		<category><![CDATA[e-Tax]]></category>
		<category><![CDATA[確定申告]]></category>

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		<description><![CDATA[平成２２年度所得税の確定申告を終えたところだ。今回もe-Taxを使っての申告だ。実に、これで５度目のe-Taxによる確定申告になる。e-Taxユーザーとしては、かなりの熟達レベルに達しているはずなのだが、今年も戸惑いながらの申告書作成になってしまった。
今年、気づいたことをメモしておく。]]></description>
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		<title>複式簿記作成に挑戦してみた</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 03:15:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活・年金・税金]]></category>
		<category><![CDATA[個人事業]]></category>
		<category><![CDATA[確定申告]]></category>
		<category><![CDATA[複式簿記]]></category>
		<category><![CDATA[青色申告]]></category>

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		<description><![CDATA[1年ちょっと前、個人事業主になった（「<a href="http://memorandum.yamasnet.com/archives/Post-509.html">個人事業YAMA'S NETの開業</a>」）。それから1年が経過、はじめての決算、青色申告をする時期がやってきた。青色申告で「特別控除」を受けようとすると、決算書は「正規の」簿記方式、「複式簿記」に沿ったものでなければならない。いままで経理業務については全くの素人、「複式簿記」のイロハから学習し、なんとか申告用決算書を書き上げた。]]></description>
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		<title>年金生活者バッシング！</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 04:41:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活・年金・税金]]></category>
		<category><![CDATA[JAL]]></category>
		<category><![CDATA[世代間格差]]></category>
		<category><![CDATA[企業年金]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[年金生活]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、「世代間格差」ということを良く聞く。私のように、団塊世代の年金生活者にとっては肩身の狭い感じがしてくる。確かに、「世代間格差」という問題、わが娘の将来を考えると、なんとかしなければとは思う。しかし、どうも「世代間格差」を、年金生活者をバッシングするかたちで議論しようとする風潮があるのではと感じている。

]]></description>
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		<title>「確定拠出年金制度」って成立するのかな？！</title>
		<link>http://memorandum.yamasnet.com/archives/Post-799.html</link>
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		<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 08:33:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活・年金・税金]]></category>
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		<description><![CDATA[10日ほど前の日経（11月22日付け( と思う)）に「確定拠出年金、運用難に」という記事がでていた。そのリード文は以下：

　個人の運用次第で受給額が変わる確定拠出年金（日本版401k)の加入者のうち、運用を始めてから9月末までの通算利回りが1%に満たない人が93.7%に上っていることが格付け投資情報センター(R&#038;I)の調査で分かった。・・・

右の表は、この日経記事に掲載されていたものだ。利回り1％未満が93.7%というのにも驚くが、もっと驚くのは0%未満が63.2%になっていること。将来の年金を夢見て積み立て「運用」したつもりでいたら、実は、元本をすら下回ってました、ということではないか。
]]></description>
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		<title>年金受給者現況届提出のご案内</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 07:50:18 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[厚生年金基金]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[現況届]]></category>

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		<description><![CDATA[表記の「ご案内」を受け取った。なんのことはない、年金（厚生年金基金）受給者が、毎年、義務付けられている、「私生きてます」と年金基金に届出するためのものだ。私にとっては、年金は「命の綱」、さっそく必要事項を記入して、近所の郵便ポストへ投函してきた。]]></description>
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		<title>4度目のe-TAX（その３：確定申告書の作成・送信編）</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 08:17:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活・年金・税金]]></category>
		<category><![CDATA[e-Tax]]></category>
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		<category><![CDATA[電子証明書]]></category>

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		<description><![CDATA[前回、前々回で、やっと、公的個人認証サービスに接続可能になったことを書いた。あとは、確定申告書を作成し、国税庁にデータを送信するだけだ。申告書の作成は、意外に、スムーズに終えることができた。しかし、このデータを送信する際に、またまた、トラブルにみまわれた。今回は、直面したトラブルを中心に書く。少しは、国税庁のe-Tax担当者に参考になればいいのだが、なんて思いながら書かせてもらった。 確定申告書の作成：　確定申告書の作成は実にスムーズに進めることができた。難点といえば、前に書いたことがあるが（ここ）、ユーザー・インタフェースの貧困さ。4度目にもなると、どんな貧困なユーザー・インタフェースでも使いこなせるということか、なんて馬鹿なことも考えてしまう。 昨年と比べ、申告書作成画面に若干の変更はあったようだ。確か、分離課税分が、別扱いになっているように思う（正確なところは記憶にない）。e-Taxの担当者もいろいろ工夫をしているあとは伺える。 ともかく、確定申告書の作成は終了した。いよいよ、これを国税庁・税務署に送信する。 エラーコードHJS0436E：　全てのデータを整えて、いよいよ、これを国税庁に送信しようと「送信ボタン」を押すと、次のようなエラーコードHJS0436Eが表示された。このエラーコードの説明をみると、以下のようになっている： 「初期登録」画面や「申告書送信」画面を複数起動している場合に表示されます。 メッセージが表示された画面（操作した画面）に応じて次の操作をお願いします。 １．「申告書送信」画面でメッセージが表示された場合 　画面右下の「戻る」ボタンをクリックして「送信準備（利用者識別番号等の入力）画面に戻り、データの保存をします。 　次に不要な画面を閉じて、操作を再開してください。 ２．「初期登録」画面で表示された場合 　不要な画面を閉じて、もう一度はじめから操作をしてください この説明に従うと、このエラーは「『申告書送信』画面が複数起動されている場合」に発生するという。そして、「不要な画面を閉じて、操作を再開」すれば良いということになっている。ところが、不思議なことに、「申告書送信」画面はひとつしか開かれておらず、このエラーコードに対するインストラクションでは対応できない。 しょうがないので、入力したデータを保存し、最初からやり直してみた。やはり、同じエラーコードが発生して、送信作業が行えない。万事窮す。どうやらセキュリティを保つために、相当複雑な手続きになっているらしいと想像。 いろいろ考えてみると、セッション情報とかクッキーとかがe-TAXシステム側が想定したものと異なるものになっているに違いないと思う。こうなると、セッション情報とかクッキーが無効になるまで時間を置いて再度トライする以外に方法はないのでは、と考えた。 ということで、時間を置いて（30分くらい間をおいたと思う）、再度トライしてみた。「予想通り」、申告書が送信された。それにしても、なんとも複雑なシステムだ。 電子証明書を更新すると、e-Taxシステムへの登録をやりなおさねばならない：　やっとの思いで申告書を送信したのはいいが、「電子証明書が登録されているものと異なります」というメッセージがでて送信した申告書を受け付けてくれないではないか。 電子証明書を更新すると、e-TAXへの電子証明書の再登録が必要ということらしい。あらためて、e-TAXのサイトを調べてみると、以下のような記述があった 電子証明書の更新後は電子証明書の再登録が必要です！ 電子証明書の有効期限が切れた場合や引越しなどにより電子証明書の更新を行ったかたは、更新した電子証明書をe-Taxに再度登録する必要があります。 確定申告書等作成コーナーをご利用になる場合は、作成コーナートップページの「申告書の作成を開始」ボタンから操作を始めると、電子証明書の再登録とともに所得税の確定申告書なども作成できますので、便利です。 となっており、「確定申告書コーナー操作の手引き　電子証明書の再登録編」なるPDFファイルがおかれている。この手引きをみると、確かに、電子証明書を再登録するボタンがあるにはある。 なんとも、複雑なシステムではないか。3年おきに電子証明書が更新されるたびに、e-Taxに登録をしなおさねばならないということのようだ。 やっとの思いで確定申告を終えた：　電子署名書を登録しなおし、あらためて確定申告書を送信。なんとか、全ての作業を終了することはできた。しかし、なんとも複雑怪奇なシステムではないかとの感想だ。 実は、電子証明書を登録しなおした後、再び、「エラーコードHJS0436E」が発生。時間をおきながら申告書の送信を何回も試している。実に、大変な作業を強いられた。 特に、エラーコードHJS0436Eに関わる問題は、システム上のなんらかのバグではないかと疑ってしまう。もちろん、インストラクションを詳細に読まないで、いろいろ間違った操作を行なった可能性はなくはない。そうだとしても、これだけ使いにくいシステムは珍しいのではないかとおもってしまった。 「使って実感　ネット申告　e-Tax」なんてキャンペーンの台詞がしらじらしく感じてしまった、というのが私の実感。今年も、いままでで同じく、e-Taxシステムに振り回されてしまった。]]></description>
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		<title>４度目のe-TAX(その２：公的個人認証サービスへの接続編)</title>
		<link>http://memorandum.yamasnet.com/archives/Post-516.html</link>
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		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 06:31:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活・年金・税金]]></category>
		<category><![CDATA[e-Tax]]></category>
		<category><![CDATA[確定申告]]></category>
		<category><![CDATA[電子証明書]]></category>

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		<description><![CDATA[前回、町役場で電子証明書を更新し、仮パスワードを発行してもらったところまで書いた。我がパソコン上から、この電子証明書をつかって公的個人認証サービスに接続しようとした。ここで、思わぬトラブルが発生。今回は、このトラブルについて書く。]]></description>
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