重工3社の株価推移を計算してみたら・・ すごいね!
Sunday, April 20th, 2025日経電子版(4/20 4:00配信) に「点検・防衛銘柄、三菱重工「利益5倍」の試算」とタイトルされた記事に、防衛銘柄の株価推移について書かれていた。
この記事では、 2023年12月25日を100として指数化した重工3社の株価が示されていた。
興味深かったので、2022年最初から今日(25/4/20)までの株価推移を計算してみた。
以下のような結果になった:
日経電子版(4/20 4:00配信) に「点検・防衛銘柄、三菱重工「利益5倍」の試算」とタイトルされた記事に、防衛銘柄の株価推移について書かれていた。
この記事では、 2023年12月25日を100として指数化した重工3社の株価が示されていた。
興味深かったので、2022年最初から今日(25/4/20)までの株価推移を計算してみた。
以下のような結果になった:
BlueSky にOGP情報を組み込んで投稿する方法をnodejsで作ってみた。
sampleとして、以下の形式で投稿:
const source = require('./source.js'); url = 'https://www.tokyo-np.co.jp/article/399555'; my_text ='リタイアした学者の仲良しクラブ化した学術会議になんの意義があるのか?'; source.ogp_out(url, my_text);
ここでは、東京新聞の記事にちょっとしたコメントを書いたものを添付している。
BlueSkyへの投稿画面は以下:
リタイアした学者の仲良しクラブ化した学術会議になんの意義があるのか?
https://www.tokyo-np.co.jp/article/399555— YamasNet (@yamasnet.com) 2025年4月19日 15:58

6年くらい前に購入したCitizen社製腕時計(Eco-Drive)の動作が不安定になったので二次電池の寿命がきたと思い、机のなかに放り投げていた。
何の気なしに机のなかの時計をみると、壊れていたはずの時計が動いているではないか。
そんな筈はないということで、時刻を合わせて、1週間ほど様子をながめていたが、実に正確に時を刻んでいる。ひょっとしたら、壊れたと思ったこの腕時計、なおったのではないかと思ってしまった。
このまま腕にはめて様子を眺めてもいいような気がしてきた。
実は、この時計の動作が不安定になってから、電池交換についてシチズンに問い合わせをしてみたのだが、電池交換の費用は15,000円程度かかるという話を聞いて、どうしたものかと思案していた。この時計の購入時の価格は約5万円程度だと記憶していたので、これに電池交換に15,000円をかけるというのはいかがなものかと思っていたところ。
自分で、電池交換をためしてみようかと裏ブタの取り外しを試してみたが、それ専用の工具無しではとてもできないということで、ほぼあきらめていたところだった。
ともあれ、この時計がこのまま動作してくれれば万々歳。試してみてもいいような気がしてきた。
BlueSkyの投稿画面上で引用したい記事のurlを入力すると該当するサイトのOGPカード付の投稿になる。
このOGPカード付の投稿画面をWordPressの記事上に簡単に埋め込むことができることがわかった。
Copilotが答えてくれた投稿リンクの取得方法は以下:
トランプ政権が米国への輸入品に「相互関税」をかけることを公表して以来、世界中が翻弄されている。
昨日(4/7)一日の日経平均の下げ幅は2,644円で「相互関税」発表以来3日間続落した結果3万1136円まで急落した。
昨日までは、一体どこまで落ちて行くのか、想像もつかなかったが、今日は一転して、上げ幅過去4番目の1876円高を記録。終値は3万3012円まで戻した。
ここらで落ち着きを取り戻すかと思うが、専門家の意見では「底入れ時期尚早」、「セリングクライマックスを迎えた(売りの最終局面)」といった全く逆の予想が取りざたされている。
ここらで、勝負ということで、「買いを入れる」チャンスと見て日本株を物色するかという気分もあるが、素人にはとても手が出せないといったところだろう。